Vistaの画面キャプチャ


いままで、画面キャプチャツールとしてCaptureXP

http://www.vector.co.jp/soft/win95/art/se039405.html

を便利に使っていたけど、Vistaで使うと、画面が真っ黒けっけになることが判明。




しょうがないので、Kenny KerrさんのWindows Clippings

http://www.windowclippings.com/

に乗り換え。




今までと操作感が違うので、とまどうこともあるものの、そこそこ便利。

お試しあれ。


VMware Server on Vista 64-bit


さて、Vistaのインストールも終わり、元の環境に近づけるべく、アプリケーションを片っ端からインストールするものの、VMWare Serverがインストールできましぇん。

エラーが表示されるわけでもなく、プログレスバーが電池が切れたみたいに、みるみる戻っていきます。

ありゃりゃのりゃ。




イベントビューアを眺めること数分、unsigned kernel driverのインストールが64-bit Vistaの制約でエラーになっていることに気がつきました。




となれば、起動時にF8を押して、「ドライバの署名の強制を無効にする」を選択すれば、インストールできます。

ただし、ドライバのインストールの途中で、さんざん警告を受けます。

うるせぇ!まいくろそふと!!




で、毎回F8なんか押して起動してられません。

昔はboot.iniに起動オプションを設定だったんですが、そんなものは見あたらず、いろいろ調べているとbcdeditを使ってオプションを書き込めばよいようです。

ま、危険ですが、

bcdedit /set loadoptions DDISABLE_INTEGRITY_CHECKS

で、万事解決。

# 「bcdedit /set NOINTEGRITYCHECKS ON」ではだめですた。




どこぞのWeb見た限り、signed driverにするには、年間お布施をMSに支払って、なおかつ法人でないと無理というあたりで、いくら安全対策のためとはいえ、やっぱ、独禁法違反なんぢゃないの?

というか、64-bitの時代は、Microsoft製品を使わない世界にすれば良いわけなんだが、仕事上そうも行かなさそうだし、やれやれ。


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続々々ArecaのVista driver復活


ようやく収束ポイントが見えた...




ASUS P5WDG2-WSとVista 64-bitとAreca ARC-1110の相性問題だ。

32-bit PCI slotでもダメ。

ASUS P5WDG2 WS Professionalだと問題ない...




今は金かけたくないし、マシン、入れ替えるか...

ま、Arecaのサポートには、文句いっとこ。

入れ替えてもLSI Logic SAS3080X-Rは動くし。




やれやれ


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続々ArecaのVista driver復活


さて、何回続くのやら...




結局、ダメだった。

ドライバを読み込めたものの、フォーマットできないみたい(;_;)

要は、ファイルのコピー中... で進捗がありません。DVDからHDDへ一向にコピーされません。

気長に対処と言うことで、会社に行っている間に、放置しておいたら、どこかであきらめたらしく、無情にも




ドライブ文字をディスク2のパーティションに割り当てられませんでした。

指定されたディスクは存在しません。

インストール用に選択されたパーティションを準備中に、エラーが発生しました。

エラーコード 0x8030025




なんて、ダイアログが出ていました。

その後、色々調べたところ、

・フォーマットされたパーティションが存在すると、ドライバを読み込めない。(現象再発)

・XPからインストーラーを起動すると、ブルースクリーン。(現象再発)

ということがわかったので、これまた、Arecaのサポートにたれ込みですかね。




たれ込む前に、もうちょっと確認と言うことで、ICH7の先にboot用のHDDつなげてあげると、このHDDには当然のごとくインストールできるし、Arecaのドライバを読み込んでおけば、インストール完了後に認識はしてくれるのですが、やはりフォーマットできません。

イベントビューアを見ると、ID 9と11のエラーが上がっていて、それぞれ、タイムアウトやらコントローラエラーだそうな。




うーむ。

ということで、マザーボードを変更。

CenOS 4.4のICH8対応で活躍してくれた、味も素っ気もないG965M-FIに差し替え。(もち32-bit PCIになってしまいます)




で、ディスクは引っ越すの面倒だから、他のディスクを2台使って、RAID1を構成して、いざインストール。




..................................................................................がーん、インストールできてしまった。

相性問題かよ、今になって。

っつーか、XP 64-bitで動いてて、Vista 64-bitで動かんのだから、ドライバが鍵を握ってるのは、確かなんだけど。




さて、どうしますかね。


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続ArecaのVista driver復活


気を取り直して、RAID setをぶちこわして、まっさらにした上で、さらにsyncさせた状態で、再度インストール開始。




とりあえず、driverの読み込みは、無事通過...

うーむ、RAID構成が、壊れてたのか???




まだ、reboot後のプログレスバーでぐるぐるまでは、到達していない。

さて、どうなる事やら。


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ArecaのVista Driver復活


Arecaから連絡が来た。




arcm64_V6.20.00.14Build70322.zip




だそうな。

早速試してみる。




clean installは、相変わらずdriverを読み込んだところで、プログレスバーがエンドレスにぐるぐる。




XP 64からインストールすると、再起動後のプログレスバーでぐるぐる(Brue screenにはならなくなった)。




どういうこっちゃ?


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続ArecaのVista Driverが消えた...


Arecaのサポート曰く、致命的エラーが見つかったので、一時的に消したのだそうな。

新しいのができあがったら、メールくれると言っているが...

うーむ、だいじょぶか?


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